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Ver. 5
▼Ver3.5R-SP   → 機能が変わったため Ver5としたいと思います。

SP Editionを作成してみた。  → Ver5

 ・SP装備1 光らないクリック
 ・SP装備2 ラーメンタイマー

タイマーもモード保持。再使用すれば6分、9分・・・パスタタイマー?
残容量0byte!のためウインカーは削除(プログラマブルでつくれるので)。他にも少し変更。

MEMO: XM-L T6 2B(5500〜6000K) / Smooth Ref

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【2011/02/19 10:20】 | 調光チップ/Micro Chip | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
SOLARFORCE with XM-L P60 Dropin調光チップVer4 2.86A 960lumen?
Ver3.5R Ver4 をついに実装

  P60 XM-L T6 1D 6000~6500K
  SOLAR FORCE L2P HAIII with option tail (Forward Clicky)
  Tail current > 2.86A  960 Lumen(MAX)
IMG_0271_s.jpg
疲れた・・・
MEMO: → Ver5にUpDate → Not tactical Fwd-Clickyにリプレース

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【2011/01/16 00:04】 | 調光チップ/Micro Chip | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
調光チップVer4
Ver3.5R Ver4が完成しました。
  (→ 対応基板の変更、2.8Aに対応、ということでVer4としたいと思います。)
何が変わったのか・・・別のコンバータ(最大2.8A!)に対応しただけです。
ベンチテストでは動いてます。
疲れました・・・。
DSCF1823_s.jpg
【2011/01/15 15:42】 | 調光チップ/Micro Chip | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
▼次期コンバータ
新しいライトにVer2/Ver3チップを使うには・・・

MiniProは、Lambda氏経由ではOut of Stock。
次の2つでしょうか。

  1) MiniProを作る。
  2) 別のコンバータに移行。


1)の場合、
 MiniPro回路はMAX1797データシートのサンプル回路と同じ。プリント基板は100枚以上で外注すれば安くて速い。 問題はMAX1797、1個¥1000弱します。送料やインダクタ、コンデンサも入れるといったいどれくらいになるのか・・・。1000Lumen近いドライブは不可能ですが、基板を2段にしたり直径を大きくしたりする必要もないため、MiniMAGには最適。これから出てくる新しいLEDを入れるときには必要になります。(誰か企画しないかなぁ・・・)

2)の場合、
 安価に出回っている「あるコンバータ基板」が使えそうなことがわかりました。ただしVer2/Ver3を改良する必要があるのと、17mm基板のため、MiniMAGには使えません。ただ、P60互換ドロップインには最適。しかもMiniProを上回る2.8Aドライブ用に使えそう。問題はテスト&デバッグ、開発はこれが大変。(誰かテストしてくれないかなぁ・・・)

調光方法は最終的には好みで、
市販品は瞬断による切替が多いですね。・・・しかしあの「チカチカピカピカ」がどうも精神衛生上・・・。
やはり個人的には、ヘッドを体に当ててクリックし、最初から希望モードで一発起動したい!
(・・・自分で作った料理はうまい、か)
IMG_0179_s_s.jpg
【2011/01/08 14:04】 | 調光チップ/Micro Chip | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
MINI MAGLITE CREE XM-L 450Lumen with ver3
●MINI MAGLITE CREE XM-L T6 with ver3 を作りました。

CIMG0370b.jpg
【製作仕様】
 CREE XM-L: 光束T6 光色1A(6500〜7000K)
 最大光束(推定): 420-450lm(bulb)! (MiniPro+Li-ion14500)
 ヒートシンク: 5mm+かさ上げ(10mm基板が無かったため)
 アルミ基板14mm: ヒートシンクに1mmねじ止め。
 エミッタGND: アルミ基板固定ねじで共締め。
 コンバータGND: ヒートシンクに1mmねじ止め。
 調光: Ver3
CIMG0348.jpgCIMG0349.jpg
CIMG0355.jpg

最近手に入れたXM−L適合のリフ2種類をテストしたところ、スポットが割に大きい。もっと集光したくなり、手持ちのリフを試したところ、以前から使っていた 「お気に入りプラリフ」 が、最も良く集光! LuxeonでもCREE P4でもSSC P4でもXM-Lでも何でも集光するプラリフ、凄い。

このプラリフはMINI MAGにわずかに入らないため、ヘッド内を20.5mm×6mmで切削。
  (よく見たら、赤マグ短も青マグ短も削ってあった)
  (要らないボディは捨ててはいけない。こういうとき使うから。)
CIMG0345.jpg

簡易ダミー電池 (14mm径への切削が不要)
CIMG0357.jpg

前回のXP-G R5よりさらに明るい! CREEの技術者は凄い!

▼追記: 左(今回)=XM-L T6(推定420-450lm・bulb)  右=XP-G R5(推定368-392lm・bulb)
 撮影していて目が眩しいです。部屋の明かりはついています。
 下の画像はサングラスをかけて見て下さい、842Lumenで目をやられます。
XM-L_vs_XP-G.gif

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【2011/01/05 22:31】 | MAGLITE改造/MagMod | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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