●MINI MAGLITE CREE XM-L T6 with ver3 を作りました。
【製作仕様】
CREE XM-L: 光束T6 光色1A(6500〜7000K)
最大光束(推定):
420-450lm(bulb)! (MiniPro+Li-ion14500)
ヒートシンク: 5mm+かさ上げ(10mm基板が無かったため)
アルミ基板14mm: ヒートシンクに1mmねじ止め。
エミッタGND: アルミ基板固定ねじで共締め。
コンバータGND: ヒートシンクに1mmねじ止め。
調光: Ver3

最近手に入れたXM−L適合のリフ2種類をテストしたところ、スポットが割に大きい。もっと集光したくなり、手持ちのリフを試したところ、以前から使っていた 「お気に入りプラリフ」 が、最も良く集光! LuxeonでもCREE P4でもSSC P4でもXM-Lでも何でも集光するプラリフ、凄い。
このプラリフはMINI MAGにわずかに入らないため、ヘッド内を20.5mm×6mmで切削。
(よく見たら、赤マグ短も青マグ短も削ってあった)
(要らないボディは捨ててはいけない。こういうとき使うから。)
簡易ダミー電池 (14mm径への切削が不要)
前回のXP-G R5よりさらに明るい! CREEの技術者は凄い!
▼追記: 左(今回)=XM-L T6(推定420-450lm・bulb) 右=XP-G R5(推定368-392lm・bulb)
撮影していて目が眩しいです。部屋の明かりはついています。
下の画像はサングラスをかけて見て下さい、842Lumenで目をやられます。
